引っ越し 安い

安い引っ越しを勝ち取るコツ

 

引っ越し費用を抑えたかったので、引っ越しのサカイで平日の午後便という1番安い時間帯で頼んだ。

 

費用は抑えられたが、午前に行っていた別の引っ越しが長引いたため、サカイが到着したのは午後3時を過ぎていた。

 

そのため、全ての作業が終了したのが午後9時を過ぎていた。

 

時間帯が遅くなるかもしれないというのは了承していたが、ここまで遅くなるとは予想していなかった。

 

しかし、時間が遅くなってしまった代わりに、他のチームの作業員が途中から合流してくれた。

 

その分の追加料金などは取られなかったため、そのサービスはありがたいと感じた。

 

引っ越しサカイからもらったガムテープは紙のテープだったため、粘着力が弱いと感じた。

 

また、ガムテープが途中で足りなくなり、自分たちで購入した。

 

引っ越し業者を決める際には数社に見積もりを依頼した。

 

他の引っ越し業者の金額を伝えながら、最初の見積もり額より最も値引いてくれた安い引っ越し業者に決定した。

 

段ボールは最初にもらう数が決まっており、追加するには料金がかかったので、自宅に元々あった段ボールも使用した。

 

また、衣装ケースなどはそのまま運んで欲しいと要望した。

 

業者の規定に沿って梱包し(引き出しが出ないようにする、保護シートを巻くなど)、運んでもらった。

 

引越しは年度末などに行う人が多いようで、その時期には業者も料金を割高にしているようだ。

 

6月は梅雨の時期ということもあり、引越しを行う人が少ないため、値引き交渉に応じてくれやすい。

 

私は2月に引越したが、やはり3月に依頼するよりは値引き交渉がしやすく安い引っ越しができた。

 

 

*引っ越しによる環境変化で便秘になった私が試してよかったのはこちら